京橋おっパブで脱金欠!今日から始めるおっパブ嬢計画

求人探しからはじめよう

Yシャツの女の人

飲み会に参加しすぎたり、卒業旅行に参加する予定だけどお金がなかったりと、金欠で悩んでいる学生も多いのではないでしょうか。地道にコツコツ時間をかけて稼ぐ方法が一番着実であり、それで間に合うのであればその方法がいいのかもしれませんが、急いでお金を貯める必要がある時もありますよね。そんな時に時給が良いバイトを探してみると、居酒屋の22時以降の勤務であったり早朝手当であったりと、深夜もしくは早朝手当がつく仕事がでてくるかと思います。通常の仕事に比べて数百円時給がアップすることもあるので、他のお仕事に比べて稼ぎやすいですが、夜中や早朝に仕事をすると学業に支障がでてしまう人もいるかと思います。

今、学生が気軽にアルバイト感覚で始めている仕事の一つにおっパブの仕事があります。おっパブなんて聞いたことない!という女性がほとんどかと思いますので、これからおっパブで働く「おっパブ嬢」の仕事について紹介していきたいと思います。大阪には約70店舗近いおっパブがあります。関西ではツーショットキャバクラ(セクキャバ)と言われたり、おっぱいパブ(おっパブ)と言われたりする、いわゆる夜のお仕事となります。ただ夜にしか働けないのかと言われるとそうではなく、お昼からお酒を楽しむことが多い大阪京橋では昼から営業しているおっパブも増えています。

昼から営業している京橋のおっパブは稼げる…と聞いたことがある人もいるのではないでしょうか?ある程度の集客が見込めないとお昼に営業をするのは難しいため、営業しているイコールお客さんが入っているということになります。つまりは人気のおっパブである可能性が高く、稼げるということになります。ただしあくまでも人気があり昼から営業をしているだけであって、メインとなるのは夜の時間帯なので、時給が高い方を選びたいのであれば夜の部の店舗に応募したほうがいいです。もしも休日や春休みなどの長期休暇で昼も夜も働きたいのであれば昼の部と夜の部の両方があるお店を選ぶようにしましょう。京橋にあるおっパブのお昼は12時から13時の間ぐらいから営業をはじめ、終わりは18時ないし19時頃まで…そしてそのまま夜の部の営業が開始といった流れになります。

夜の部の時給は3,000円や4,000円ぐらいから、昼の部の時給は2,000円や3,000円ぐらいからとなっており、1日の勤務で1万5千円とか2万近く稼ぐことも可能です。京橋おっパブはほとんどの店舗が日払いOKなので、その日に稼いだお金の全額もしくは1部を勤務終了時にそのまま持って帰ることができます。家が遠い場合は仕事が終わったら終電がなくなる時間になってしまうと思うのですが、終電までの勤務にすることもできますし、終電後にお店が用意してくれている送りのサービスを利用して自宅付近まで送迎してもらうことも可能です。

おっパブ嬢になるためには、まず求人を探しましょう。キャバイトなどポータルサイトを利用するか、京橋おっパブ求人で調べたときにでてくる、おいらんスピリッツや恋カワイイなどの店舗のオフィシャル求人をチェックしますが、初めておっパブを探すのであればポータルサイトを利用して、色々な求人を見比べるのがオススメです。どの部分を見ればいいか分からないと結局良く分からずに応募を挫折してしまうことがあるためです。

気になる求人を見つけたら早速応募ですが、オススメなのはLINEです。やりとりが1番スムーズにできますし、もしもそのあとにやっぱりイヤになってしまったら連絡先を削除したりブロックしたりすることも可能です。応募したあとは面接の予定を決めることになり、多くの女性は交通費をかけてせっかくお店に行くのだからとその日のうちに体験入店を済ませます。体験入店は実際におっパブ嬢の仕事をしてみることで、働いた分のお給料はちゃんともらえます。体験入店したあとにあと数日体験入店を行うのか、やっぱりおっパブ嬢になるのはやめるのか、別のお店を探すのか、入店するのかなどを決めていきます。

体験をするのであれば身分証明書が必ず必要になるので、面接を受けるまでに1枚は用意しておく必要があります。履歴書などは必要がないので、身分証明書があればすぐにでも体験可能な状態です。おっパブによってはパンプスとかパンストは持参してくださいと言われますが、レンタルがあることも少なくないので、もしも持っていないのであれば気軽に相談してみると良いですよ。

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